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粒子法(SPH):カルマン渦その2

2〜3週間くらい試行錯誤してやっと見せられる結果がでました。
まず計算負荷を低減するために3Dから2Dにしました。
さらに、既存の機能だけでは流速を一定に保つ境界条件の設定が難しかったので
アホみたいに広い解析領域で円柱の方を動かすという力技にしました。
コンターの色は粒子速度を表しています。
レイノルズ数は200くらいです。
全体的な印象としては「結構適当なのにカルマン渦はでる」、といったところでしょうか。

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