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FEMと粒子法(SPH)の連成解析

弱連成で浮力は表現されるのかのを検証しました。

【密度500[kg/m^3]】


【密度7800[kg/m^3]】


流体は密度1000[kg/m^3]としました。
計算負荷の都合上、完全に落ち着くまで解析できませんでしたが
浮く場合と沈む場合をとりあえずは表現できているかと思います。

粒子の大きさの決め方には注意が必要です。
粒子が大きすぎると浮力がうまく表現されません。


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