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簡易粒子法(SPH)ソフトの開発:動く物体との接触考慮その2

2枚の板を組み合わせて回転させ水車のようなものを作りました。
ちょっとした流れるプールのようですね。



粒子が板からすり抜けないように時間ステップはかなり小さくしました。
水車を高速で回すとなるとより小さくなると思います。
こんな何でもない解析でも結構な計算時間になりそうです。

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